【香川県初】最新VRリハビリ「mediVRカグラ」を導入!効果や体験できる施設を紹介
「リハビリがなかなか続かない」「もっと効果的なトレーニングはないの?」とお悩みではありませんか?
ケア・ステーショングループでは、香川県で唯一、最新のVRリハビリ機器「mediVRカグラ」を導入しています。
今回は、今注目を集めているVRリハビリの魅力についてお伝えします。
Q1. VRリハビリとは何ですか?
A. VR(仮想現実)技術を活用した最新のリハビリテーション用医療機器です。
専用のゴーグルを装着し、仮想空間に現れるターゲットに手を伸ばすなどの動作を行うことで、脳と体の連動をスムーズにします。
当グループは香川県で唯一「mediVRカグラ」を導入しており、デイサービスや施設入居中のお客さまに、楽しみながら取り組める最新のリハビリを提供しています。
Q2. どんな症状や病気に効果があるの?
A. 姿勢バランスの改善や、歩行の安定、痛みの緩和など、幅広いリハビリテーションに活用されています。
神経難病: パーキンソン病、脊髄小脳変性症など
脳血管疾患: 脳卒中(脳梗塞・脳出血)の後遺症
運動器疾患: 骨折後の痛みや機能低下
その他: 認知機能のトレーニング、発達障害やうつ病への臨床応用も進んでいます。
Q3. 香川県内のどこで体験できるの?
A. 現在、高松市内の以下の3施設でVRリハビリを導入しています。
ケアライン松縄Ⅱ(住宅型有料老人ホーム)
ケアライン林町(住宅型有料老人ホーム)
デイサービスセンター上福岡町
専門のスタッフがサポートしますので、初めての方でも安心して体験いただけます。
最後に:まずは無料体験・見学にお越しください!
VRリハビリは「リハビリ=苦しい」というイメージを覆す、新しい体験です。
いつでも見学や体験を受け付けておりますので、まずはお気軽にお問い合わせフォームよりご連絡ください!
実際のリハビリの様子はInstagramで発信中!
https://www.instagram.com/care.station_group/